ぷらら会員規約改定のお知らせ

2019年7月1日

平素はぷららをご利用いただき、誠にありがとうございます。
ぷらら会員規約について、2019年7月1日をもって以下のとおり改定いたします。
会員のみなさまには、ご一読のうえ、今後もご利用いただきますようお願い申し上げます。

改定する規約と新旧対照表

ぷらら会員規約(2019年7月1日改定版)
対象の条文 内容
第14条
  • 会員は、(株)Plalaが別途指定する所定の手続に従って、個別サービス契約を個別に解約することができます。会員は、当該サービス契約に関して、(株) Plalaに対する債務の全額を直ちに支払うものとします。なお、当該サービスの解約以降発生した利用料金についても、第18条4項で指定したお支払い方法又は(株)Plalaが別途指定する方法により支払うことに同意します。また、(株)Plalaは、既に支払われた料金等の払戻義務を負わないとともに、会員が解約に伴って、(株)Plalaに対して、なんらかの請求権を取得することはありません。ただし、個別サービス契約の解約が(株)Plalaの責に帰すべき理由がある場合はその限りではないものとします。
  • 会員は、(株)Plalaが別途指定する所定の手続に従って、個別サービス契約を個別に解約することができます。会員は、当該サービス契約に関して、(株) Plalaに対する債務の全額を直ちに支払うものとします。なお、当該サービスの解約以降発生した利用料金についても、第18条4項で指定したお支払い方法又は(株)Plalaが別途指定する方法により支払うことに同意します。また、(株)Plalaは、既に支払われた料金等の払戻義務を負わないとともに、会員が解約に伴って、(株)Plalaに対して、なんらかの請求権を取得することはありません。ただし、個別サービス契約の解約が(株)Plalaの故意又は重大な過失による場合はその限りではないものとします。
第17条
  • (7)(株)Plalaは、本サービスの運営上で必要と思われる本項(1)から(6)に関連するその他事項及び(株)Plalaが不適切と判断する事項に対しての処置を任意に行う権限を有しているものとします。また会員は(株)Plalaが行う当該処置に関して、なんらかの請求権を取得することはないものとします。ただし、(株)Plalaの責に帰すべき理由がある場合はその限りではないものとします。
  • (7)(株)Plalaは、本サービスの運営上で必要と思われる本項(1)から(6)に関連するその他事項及び(株)Plalaが不適切と判断する事項に対しての処置を任意に行う権限を有しているものとします。また会員は(株)Plalaが行う当該処置に関して、なんらかの請求権を取得することはないものとします。